e-Gallery 版画・アートショップ
ご覧いただきありがとうございます。
e-Gallery 版画・アートショップ では 版画を販売しております。
素敵なインテリアに合った逸品をどうぞお選びください。
2026.6.17 中山隆右 先生の作品19点 追加しました。
2026.6.1 「e-Gallery 版画 shop」 から「e-Gallery 版画 アートショップ」へ変更いたしました。
2024-2026.5.6 杉山 修 先生の作品76点 追加しました。
2026.4.4 八木文子 先生の作品15点 追加しました。
2025-2026.3.4 川上典子 先生の作品13点 追加しました。
2026.2.23 御囲 章 先生の作品20点 追加しました。
2025 小沼 隆一郎 先生の作品17点 追加し額なし販売始めました。
2024 橋本 広喜 先生の作品23点 追加しました。
2024.5.11: 「展覧会 図録store」より 「e-Gallery 版画 shop」 へ変更いたしました。
2023.12.1 :「展覧会 図録store」 artshow.base.ec Openしました。
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NT-04 「コオロギ」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-04「コオロギ」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1986年 モチーフ:動物・鳥・虫 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:6/10 作品説明(コメント): コオロギは奈良時代から和歌に詠まれている昆虫で、日本では秋の風物詩として親しまれています。江戸時代には「虫屋」が存在し、鳴き声を楽しむ文化が発展しました。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-19 「太宰府-梅」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-19「太宰府-梅」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1993年 モチーフ:建物・寺・民家 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 46.0 cm x 37.0cm 水彩(F4) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 41.0cm × 35.0cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 30.0cm × 25.0cm Edition:2/3 作品説明(コメント): 「太宰府と梅」の情景は、“春の訪れを告げる香り”と“学問の神様への祈り”が重なる、 日本でも特別な春景色です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-18 「浅草寺―ほおづき」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-18「浅草寺―ほおづき」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1993年 モチーフ:建物・寺・民家 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 46.0 cm x 37.0cm 水彩(F4) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 41.0cm × 35.0cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 30.0cm × 25.0cm Edition:2/3 作品説明(コメント): 「浅草寺とほおづき」の情景は、江戸の風情と夏の色彩が重なる、とても情緒深い日本の季節風景です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-17 「東京タワーと桜」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-17「東京タワーと桜」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1990年 モチーフ:建物・寺・民家 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 44.0 cm x 36.5cm 四つ切 シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 39.0cm × 34.0cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 31.0cm × 25.0cm Edition:1/2 作品説明(コメント): 「東京タワーと桜」は、東京の春を象徴する最も美しい景色のひとつです。 都会の中心にそびえる赤白のタワーと、満開の桜の柔らかな色が重なり、“都市と自然の調和”を感じさせる独特の春景色になります。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-16 「伊勢神宮―桜」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-16「伊勢神宮―桜」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1993年 モチーフ:建物・寺・民家 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 46.0 cm x 37.0cm 水彩(F4) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 42.0cm × 35.0cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 30.0cm × 25.0cm Edition:2/3 作品説明(コメント): 「伊勢神宮と桜」は、春の伊勢を象徴する、とても静かで気品のある景色です。 華やかに咲き誇る桜と、千年以上の歴史を持つ神宮の深い森が重なり、“日本の春の原風景”とも言える独特の美しさを生み出します。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-15 「おくんち」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-15「おくんち」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1989年 モチーフ:人物・乗り物、アクション 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 46.0 cm x 37.0cm 水彩(F4) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 42.0cm × 35.0cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 30.0cm × 25.0cm Edition:5/5 作品説明(コメント): 「おくんち(くんち)」とは、九州北部で行われる秋祭りの総称で、 特に「長崎くんち」「唐津くんち」「博多おくんち」が有名です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-14 「法隆寺―柿」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-14「法隆寺―柿」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1993年 モチーフ:建物・寺・民家 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 46.0 cm x 37.0cm 水彩(F4) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 41.0cm × 35.0cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 30.0cm × 25.0cm Edition:2/3 作品説明(コメント): 「法隆寺と柿」の景色とは、正岡子規の俳句「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」 によって 広くイメージされるようになった“秋の奈良らしい情景”のことです。 柿の朱色と、静寂の中に佇む法隆寺の古色が重なり、日本の秋を象徴する風景**として 語られています。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-13 「鶴」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-13「鶴」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1985年 モチーフ:動物・鳥・虫 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:5/6 作品説明(コメント): 鶴(つる)は、日本でも世界でも「長寿・吉祥・優雅」の象徴として愛されてきた鳥です。実際の生態も文化的な意味もとても奥深く、知れば知るほど魅力が増す存在です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-12 「昏れなずむ」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-12「昏れなずむ」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1987年 モチーフ:風景画(日本) 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:2/2 作品説明(コメント): 東京湾から眺める工業地帯の景色は、日本の産業を象徴する“巨大な機械都市”のパノラマです。昼と夜でまったく違う表情を見せるのが特徴で、船上から見るとその迫力が一段と際立ちます。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-11 「弘前城」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-11「弘前城」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1987年 モチーフ:建物・寺・民家 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:4/5 作品説明(コメント): 弘前城(ひろさきじょう)は、青森県弘前市にある現存12天守のひとつで、 東北地方で唯一、江戸時代の天守が現存する城として特に貴重です。 日本三大桜名所の一つとも言われ、「弘前さくらまつり」には毎年数十万人が訪れます。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-10 「御水取り」
¥66,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-10「御水取り」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1988年 モチーフ:風景画(日本) 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 49.3 cm x 40.2cm 水彩(F4) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 44.0cm × 35.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 30.0cm × 25.0cm Edition:5/20 作品説明(コメント): 奈良の「お水取り(おみずとり)」は、東大寺二月堂で毎年 3月1日〜14日に行われる修二会(しゅにえ)という仏教行事の中でも、特に重要な儀式です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-09 「鎌倉-景」
¥48,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-09「鎌倉-景」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1985年 モチーフ:風景画(日本) 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:2/5 作品説明(コメント): 鎌倉は、古都としての歴史的風情が調和した独特の魅力を持っています。 四季の花々が織りなす景観は、訪れる季節や場所によってまったく違う表情を見せます。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-08 「雪吊り」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-08「雪吊り」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1987年 モチーフ:風景画(日本) 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:2/3 作品説明(コメント): 兼六園の「雪吊り(ゆきづり)」は、冬の重い雪から樹木の枝を守るための伝統技法であり、同時に金沢の冬を象徴する美しい景観として全国的に知られています。特に唐崎松(からさきまつ)の雪吊りは、兼六園の冬の代名詞です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-07 「紅葉」
¥48,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-07「紅葉」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1987年 モチーフ:木・花・桜 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 56.0 cm x 43.9cm(半切) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 54.5cm × 39.0cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:2/5 作品説明(コメント): 「紅葉(こうよう/もみじ)」とは、秋に落葉広葉樹の葉が赤・黄・橙に色づく現象のこと。日本では特に多様な樹木が混ざり合うため、世界でもまれに見る美しい紅葉が楽しめます。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-06 「ススキ」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-06「ススキ」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1986年 モチーフ:木・花・桜 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:2/5 作品説明(コメント): ススキは、日本の秋を象徴するイネ科の多年草で、銀色に輝く花穂(かすい)が風に揺れる姿が特徴です。古くは「尾花(おばな)」と呼ばれ、秋の七草の一つとして万葉集にも登場し、十五夜のお月見にも欠かせない植物です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-05 「コスモス」
¥44,000
作者: 中山隆右 クリックにて作品閲覧 作品名:NT-05「コスモス」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1988年 モチーフ:木・花・桜 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:6/10 作品説明(コメント): コスモス(花)は、秋を代表する一年草で、軽やかに揺れる姿と豊富な色彩が魅力の植物。原産はメキシコで、日本では明治時代以降に広まり、今では秋の風景を象徴する存在になっています。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-03 「風鈴」
¥66,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-03「風鈴」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1985年 モチーフ:風景画(日本) 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:2/2 作品説明(コメント): 風鈴(ふうりん)は風を受けて音を鳴らす日本の夏の象徴的な工芸品で、もともとは魔除けや占いの道具として中国で生まれ、日本では寺院文化を経て庶民の夏の風物詩へと発展した存在です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-02 「朝顔」
¥48,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-02「朝顔」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1986年 モチーフ:木・花・桜 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:2/5 作品説明(コメント): 朝顔(アサガオ)はヒルガオ科サツマイモ属の一年草で、日本の夏を象徴する花として広く親しまれています。早朝に咲き、昼前にはしぼむ短命の花が最大の特徴です。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NT-01 「白鳥」
¥44,000
作者: 中山隆右 作品名:NT-01「白鳥」 個展情報:中山隆右 出版×版画展 制作年月:1987年 モチーフ:動物・鳥・虫 仕様: 版種:シルクスクリーン 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53.1 cm x 38.0cm(B3) シートサイズ(㎝) タテⅹヨコ 47.0cm × 36.5cm 絵サイズ(㎝) タテⅹヨコ 34.5cm × 26.5cm Edition:6/10 作品説明(コメント): 白鳥(ハクチョウ)は大型の水鳥の総称で、体長110〜150cm、翼開長2m以上に達することもあります。日本では冬の使者として特に親しまれています。 この絵(作品)は、政府が発刊した日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の表紙になりました。 ■プロフィール 中山隆右 履歴 1949年 群馬県桐生市生まれ 1976年 多摩美術大学大学院修了 1981年 日本版画協会、会員推挙 1983年 ソウル国際版画ビエンナーレ、中華民国国際版画展(台北) 1984年 イビザ国際版画ビエンナーレ展(スペイン) 1985年 リュブリアナ国際版画ビエンナーレ、ハーゲン国際版画ビエンナーレ、 版画「期待の新人作家」大賞展・受賞 1986年 クラコウ国際版画ビエンナーレ(ポーランド) 1993年 バルナ国際版画ビエンナーレ(ブルガリア) 1998年 神奈川国際トリエンナーレ展 1999年 カダケス国際ミニチュア版画展受賞(スペイン)、ヴェネチア国際小品展受賞 2000年 クラコウ国際版画トリエンナーレ展(ポーランド)、第1回青島版画ビエンナーレ(中国) 2003年 北京国際版画ビエンナーレ展(中国) 2007年 孔版面の魅力展(富山県黒部市立美術館) 2008年 孔版画の魅力展(日本) 現在 日本版画協会理事 多摩美術大学非常勤講師 主な収蔵先 山梨県立美術館、青梅市立美術館、高崎市立美術館,士別市立博物館、佐喜眞美術館 黒部市立美術館、ウッジ国立美術館(ポーランド)深川何香疑美術館(中国)他多数 -------------------------------------------------------- ■個展・作品コンセプト 学生時代独学で始めたシルクスクリーン版画。 1980年代に半民半官の出版社より、日本の海外向けPR誌「Pacific Friend」の 表紙を制作する機会をいただきました。近年のスペクトラムシリーズとは違った、 日本の四季、花など迷いながら表現した若い頃の具象作品です。 今回はこの表紙版画を中心に展示致します。
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NO-321「春浅い尾瀬」
¥37,400
作家:杉山修 個展情報:創立88周年 日本山岳画協会展 制作年月:2026年4月 モチーフ:日本の山 仕様: 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 46㎝ x 56㎝ 半切 シートサイズ(㎜) タテⅹヨコ 258mm x 390mm 版数 限定30部 版情報 6版15色刷り 3〜4月の尾瀬は“まだ冬の世界”。3月は完全な雪原、4月もほぼ一面の残雪で、春の花や木道の景色はまだ現れません。 ただし、4月後半には雪解けが始まり、雪原と水辺が混ざる独特の“早春の尾瀬”が見られます。
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NO-320「裏燧 熊沢田代」
¥44,000
作家:杉山修 個展情報:創立88周年 日本山岳画協会展 制作年月:2026年3月 モチーフ:日本の山 仕様: 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 73㎝ x 53㎝ 全紙 シートサイズ(㎜) タテⅹヨコ 500mm x 400mm 版数 限定30部 版情報 6版30色刷り 裏燧山(うらひうち)・熊沢田代は、尾瀬の中でも“静けさと広がり”が際立つ湿原で、燧ヶ岳を正面に望む絶景スポットとして知られています。 広大な湿原と木道、そして大きくそびえる燧ヶ岳の組み合わせが、尾瀬らしい雄大さを感じさせる場所です。
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NO-318「吹雪の下山」
¥37,400
作家:杉山修 個展情報:創立88周年 日本山岳画協会展 制作年月:2025年12月 モチーフ:日本の山 仕様: 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 56㎝ x 46㎝ 半切 シートサイズ(㎜) タテⅹヨコ 380mm x 280mm 版数 限定30部 版情報 7版21色刷り 吹雪の中で「すぐ下山する」という判断は、一般的に“危険を避けるための大きな選択肢のひとつ”として語られます。
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NO-317「秀峰富岳」
¥44,000
作家:杉山修 個展情報:創立88周年 日本山岳画協会展 制作年月:2025年12月 モチーフ:日本の山 仕様: 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 53㎝ x 73㎝ 全紙 シートサイズ(㎜) タテⅹヨコ 400mm x 500mm 版数 限定30部 版情報 6版19色刷り 冬の富士山は、澄んだ空気と雪化粧が生み出す“最も美しい季節の姿”が見られるのが特徴です。 特に晴天の日は、白く輝く山頂と青空のコントラストがくっきりと浮かび上がります。
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NO-316「新雪降りるころ 妙高山」
¥44,000
作家:杉山修 個展情報:創立88周年 日本山岳画協会展 制作年月:2025年11月 モチーフ:日本の山 仕様: 額サイズ(㎝)タテⅹヨコ 73㎝ x 53㎝ 全紙 シートサイズ(㎜) タテⅹヨコ 500mm x 400mm 版数 限定30部 版情報 12版28色刷り 新雪の妙高山は、真っ白な雪に包まれた端正な山容が青空にくっきりと浮かび上がり、“越後富士”の名にふさわしい圧倒的な美しさを見せます。 いもり池や高原からは、静寂の中にそびえる白い山が鏡のように映り込み、冬ならではの神秘的な景色になります。


